CADオペレーターの設計補助求人。正社員になるには?

CADオペレータの仕事の流れ(電気設備の図面作成)2

総合図→施工図→竣工図という流れで作成するものですが、これは電気設備工事会社以外の空調設備や建築設備なども同じこと。では電気設備工事会社としての図面についてですが、電気がかかわるものということでまずは「受変電」「電灯」「コンセント」「弱電(電話やLAN、インターホンやテレビなど)」「火災報知器」「放送」「警備」「昇降(エレベーター)」「太陽光」などが含まれます。電気設備工事として携わる現場の規模にもよりますが小さな個人住宅であってもこれらの半分は図面として必要になるのではないでしょうか?
そしてこの中でもっとも知識と経験が要されるのが「受変電」です。受変電とは簡単に説明すると電力会社から購入した高電圧を降圧し各電気の設備で使用できるようにするための配線を考えていくこと。電気のエネルギーも強く専門的な知識、ケーブルのサイズも大きく高価なので無駄のない計算が必要とされるものなのです。
図面作成をするにあたって最初にこの図面を作ることの大切さは樹木でいう太い幹の部分にあたり分岐(枝)をうまく配分してはじめて他図面の配線と接続することができるからなのです。

 

 

今日は、とても寒い一日でした。しかし、天気がよかったため、日差しがあったので、日なたにいればそれなりに暖かかったと思います。もう2月です。今が一番寒い時期なのだと思います。毎年冬の寒さの厳しさというのは体にこたえるものです。また、インフルエンザなどの疫病も流行るので、早く冬が終わってほしい、冬がなければいいのにと毎年思っています。しかし、冬の良さというのもあると思います。夜の空はとても星がきれいだと思います。だんだん暖かくなっていくと思いますので、あと少し、辛抱しようと思います。そして、春が着たら、趣味の庭いじりを再開したいと思います。今年は、たくさん木を植えて、よりガーデンらしいものを作っていきたいと思います。ガーデニングというのは終わりがないものであると思います。突き詰めていけばいくらやってもきりがないというか、それがいいところなのではないかと思います。これからも、こういった趣味を楽しみに、人生を楽しんでいきたいと思います
風邪などを子供もひかないように、親として気を使ってあげられればなと思っています。何より、インフルエンザの予防接種の料金は結構高いのですが、それで親の負担も減って子供の笑顔が増えるなら、なおさら、それも嬉しいできごとかもしれないなと考えたりしています。